システム間の綿密なデータ連携で
企業DXによる業務効率化やコスト削減を実現
DX推進が求められる今、多くの企業がシステム間のデータ連携に課題を抱えています。手作業でのデータ入力や専門知識を要する複雑な連携作業は、業務の属人化や生産性の低下を招きかねません。
Sky株式会社では、自社で長年培ってきたシステムインテグレーションの知見と、データ連携ツール「ASTERIA Warp」を組み合わせて、お客様の業務効率化とコスト削減を強力に支援します。
こんなお悩みはありませんか?
プログラミングの知識がなく、システム開発に時間がかかる
異なるシステム間のデータ連携が複雑で手間がかかる
複数のシステムに同じデータを何度も入力する必要がある
データの統合や分析に時間がかかり、意思決定が遅れる
Sky株式会社が、お客様の業務効率化やコスト削減を強力に支援します。
ASTERIA Warpとは
「ASTERIA Warp(アステリア ワープ)」は、ノーコードでのデータ連携を実現するデータ連携ツールです。
多様なシステムやクラウドサービスと簡単に連携でき、プログラミングの知識がなくても直感的な操作でデータ統合や自動化を実現。企業のDXを支援し、業務効率化やコスト削減を可能にします。また、豊富なテンプレートと接続先を備えており、導入後すぐに業務の自動化を開始できる点が大きな特長です。
ASTERIA Warpの特長
データ連携
基幹システム、クラウドサービス、ビッグデータなど、あらゆるデータソースに対応。100種類以上の豊富な接続先を持ち、ExcelやSalesforce、kintoneなどの主要なシステムと迅速に連携でき、異なるシステム間でのデータ統合・移行をスムーズに行えます。
ノーコード
ノーコードツールとして設計されており、専門的なプログラミング知識が不要です。GUIを利用した直感的な操作で、データの流れを可視化しながら業務プロセスを自動化でき、開発時間の大幅短縮や迅速なシステム導入が可能となります。
豊富な実績
ASTERIA Warpは、19年連続で国内EAI / ESB市場シェアNo.1※を獲得しており、その信頼性と実績は業界内で広く認知されています。導入企業数は10,000社以上にのぼり、多くの企業がASTERIA Warpを活用して業務効率化とDXを実現しています。 ※テクノ・システム・リサーチ「2025年ソフトウェアマーケティング総覧 EAI / ESB 市場編」による
Sky株式会社 × ASTERIA Warpソリューションのご紹介
サブスクリプションパートナー
Sky株式会社は、ASTERIA Warpのサブスクリプションパートナーです。自社の営業名刺管理サービス「SKYPCE」との連携アダプターも開発するなど豊富なノウハウがあります。これら蓄積されたノウハウを生かして、要件定義から設計、開発、運用 / 保守までワンストップでご支援します。
Dynamics 365連携
Sky株式会社は、Microsoft Dynamics 365の開発に強みを持っています。Microsoft Dynamics 365 for Finance and Operationsアダプターを活用することで、Microsoft Dynamics 365 Finance and Supply Chain Managementとのシームレスなインターフェイス連携を実現。柔軟かつ高品質なデータ連携を実現します。
周辺システム開発
豊富な接続先を持つASTERIA Warpは、さまざまなシステムとの連携が可能です。また、Sky株式会社はOutSystemsやintra-martなどの豊富なローコード開発実績があり、迅速かつ効率的なシステム開発を支援。企業の業務効率化はDXを強力にサポートします。
ASTERIA Warpの導入、基幹システムとの連携および周辺開発まで、
Sky株式会社がワンストップでお客様のデータ活用を支援します。
ASTERIA Warpソリューションに関するお問い合わせはこちら。
お問い合わせ関連ソリューション
コンサルティングやマネジメント、構築、活用支援など、さまざまなフェーズでお客様のデータ活用をご支援します。
独立系システムインテグレーターの強みを生かし、多種多様な実績に基づいた提案で、最適なERPソリューションを提供します。
大規模システムの開発者向けローコード開発プラットフォームである「OutSystems」のライセンス販売から、導入・コンサルティング・開発まで、幅広いソリューションを提供します。
ワークフロー、ポータル、BPM、Webアプリケーション開発など多彩な機能を備えた統合プラットフォームである「intra-mart」を活用し、業務プロセスの改善・標準化を支援します。