Sky脆弱性報奨金制度脆弱性のご連絡
脆弱性に関する情報をご連絡いただき、誠にありがとうございます。
ご報告いただいた情報は、Sky株式会社(以下、弊社)の商品・サービス、Webサイトの一層の品質向上に役立ててまいります。
脆弱性のご連絡の前に
必ず下記をご一読の上、ご連絡ください。
- 弊社が提供する対象商品・サービスの脆弱性を発見しご報告いただいた方への謝礼として、報奨金をお支払いする「Sky脆弱性報奨金制度(以下、本制度)」を実施しています。対象外の商品・サービスにつきましては報奨金お支払いの対象とはなりませんので、ご了承ください。
- 本制度に参加せずご報告いただく場合も、「Sky脆弱性報奨金制度規約」「第13条 禁止事項」に記載の内容を遵守いただく必要があります。
- ご報告いただく脆弱性に関する情報は、弊社商品・サービス、Webサイトを利用されているお客様への被害拡大等の影響を考慮し、外部公開を差し控えていただきますよう、ご理解・ご協力をお願いいたします。
- 脆弱性に関する情報をご報告いただく際には、「Sky脆弱性報奨金制度ルールブック」をご確認ください。
- 脆弱性関連情報の受けつけを行う独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)への報告・適切な対処は、弊社が責任を持って行います。弊社の脆弱性関連情報の取り扱いは、「脆弱性ハンドリングポリシー」をご確認ください。
- 弊社の「個人情報の取り扱いについて」に同意の上、脆弱性連絡フォームよりご連絡ください。
【重要】脆弱性報奨金制度の一時的な受付基準変更に関するお知らせ
AIを活用した報告の増加に伴い、十分な検証が行われていない報告や重複・類似した報告が多数寄せられており、受付および調査対応に大きな負荷が生じています。対応体制の維持や検証品質の確保に影響を及ぼしているため、誠に勝手ながら、本制度の見直しを目的として、一時的に以下の条件に該当するご報告を受付および報奨金の対象外とさせていただきます。
- CVSS値による受付制限
CVSS v3スコアが7.0未満のもの
※報告受付後にCVSS v3スコアが7.0未満であることが判明した場合は、受付済みの報告であっても、受付および報奨金の対象外として取り扱わせていただきます。 - 再現不可・シナリオ不足
具体的な攻撃シナリオ(悪用方法や想定される影響)を確認できないもの、または実証コード(PoC)や再現手順の記載がないもの - Webサイト(Webアプリケーション)に関する取り扱い
CVSSスコアの算出が難しいWebサイト関連のご報告については、客観的に悪用可能であることを示す具体的な攻撃シナリオの有無を判断基準といたします。 - AI・自動ツールによる報告
AIや自動スキャナーによる静的解析結果のみの報告、またはそれらの出力を十分な検証なく流用したと当社が判断した報告
※上記に該当しないご報告につきましても、現在、受付窓口が混雑しているため、評価および回答までに通常よりお時間をいただく場合がございます。
なお、本対応は暫定的な措置となります。今後、新たな運用ルールおよび受付基準が決まり次第、改めてご案内いたします。
脆弱性のご連絡について
報奨金制度に参加してご連絡
ご報告いただける方は、「個人情報の取り扱いについて」「Sky脆弱性報奨金制度規約」に同意の上、下記からご連絡をお願いします。