Sky株式会社は、競技プログラミングのプラットフォーム「AtCoder」主催の「第三回マスターズ選手権」に協賛し、決勝会場にブースを出展しました。当日のブースにおけるAtCoderユーザーの皆さまとの交流の様子や、大会の概要、競技プログラミングに挑戦する魅力についてご紹介します。
「第三回マスターズ選手権」の決勝会場にブースを出展いたしました!
Sky株式会社は、プログラミングを用いて競い合う頭脳スポーツ「競技プログラミング」のプラットフォーム「AtCoder(アットコーダー)」で開催された「第三回マスターズ選手権」に協賛し、4月18日(土)に行われた決勝会場にブースを出展いたしました。
「マスターズ選手権」とは?

「マスターズ選手権」は、コンテストサイト「AtCoder」を運営するAtCoder株式会社が主催するプログラミングコンテストです。2名または3名を1チームとし、「Heuristic(ヒューリスティック)形式」のコンテストにチームで挑みます。
コンテストは予選と決勝の2回にわたり実施されます。オンラインで開催される予選は、AtCoderのアカウントをお持ちであればどなたでもご参加いただけます。決勝は、予選参加者の中から28歳以上の方々で構成された上位50チームが会場に集結し、熱戦を繰り広げます。
詳細については、下記の公式サイトをご覧ください。
当日のブースにおける交流と競技プログラミングの魅力
大会当日は、弊社ブースに多くのAtCoderユーザーの皆さまにお立ち寄りいただき、直接交流を深めることができました。皆さまの競技プログラミングに関する取り組みや熱意をお伺いするとともに、Sky株式会社における技術的な取り組みについてお伝えできる大変貴重な機会となりました。
プログラミングスキルの習得をはじめ、アルゴリズムの理解や論理的思考力の向上にもつながる「競技プログラミング」。ご興味のある方は、ぜひこの機会にAtCoderへ挑戦してみてはいかがでしょうか。
Sky株式会社は、今後もプログラミングを通じて技術向上や新たな挑戦を続けるエンジニアの皆さまを応援してまいります。

