ソフトウェア開発

開発体制

最新テクノロジーを身に付け、品質管理・納期を追求するSky株式会社のエンジニアは、それぞれの技術部門において、お客様から信頼されるパートナーとして高い評価をいただいています。Sky株式会社では、21世紀に広がる限りない可能性に向かい、ICT産業のグローバル化に対応した強力な開発体制を構築。先端技術をいち早くキャッチし、そして身につけ、次の開発へと生かしていけるシステムづくりを進めています。

開発体制

開発体制概要図

特長1大規模プロジェクトにも応える100人単位の開発チーム

マネージメントを中心としたスタッフ陣と、技術を中心に作業を進めるスタッフ陣がペアリングし、プロジェクトを推進。 市場動向、ユーザニーズを反映した、次代に求められる技術を追求します。プロジェクトチームは流動的な体制を敷き、必要な場所に必要な技術者を投入する、臨機応変な対応が可能。トータルにお任せいただけるSky株式会社の総合力で、100人単位の開発集団が大規模プロジェクトにも対応します。

特長2納期・品質を守りきる組織風土から生まれた信頼とパートナーシップ

「誰が、いつまでに、何をする」を明確にし、一人ひとりが目的意識と責任をもって開発にあたります。 評価システムにも万全を期し、各事業部ごとに評価部門を設置。豊富な実績とノウハウをベースに、最新技術に対応した評価を行っています。また、第三者から見た評価を実施するなど、品質確保には配慮しています。

分散開発

テレビ会議や、自社開発の遠隔会議システムソフトウェアで全国の拠点を結び、連携して開発にあたっています。お任せいただいたプロジェクトの要件に合わせて、日本全国のスタッフから最適なエンジニアを募ってチームを構成することが可能です。

分散開発

テレビ会議システム

40拠点にまで対応できる、テレビ会議システム

複数の拠点間同士を繋いだテレビ会議システムを常用しています。相手の顔を見ながら会議を行えることで、電話だけでは伝わりにくいニュアンスまで伝えることができ、離れた場所同士の会議もスムーズに行えます。

テレビ会議システム

大画面モニタとテレビ会議を利用した常時コミュニケーション

各拠点の社員同士が、同じフロアで隣に話しかける感覚で、大画面モニタと常時接続のテレビ会議を利用しコミュニケーションをとっています。分散開発における拠点同士の距離感を無くし、業務がスムーズに行えます。

大画面モニタとテレビ会議を利用した常時コミュニケーション

遠隔会議システム

必要な資料も画面で転送できる、遠隔会議システム

ネットワークに接続しているコンピュータ同士で遠隔会議が行えます。テレビ会議よりも手軽に、お互い顔を見てコミュニケーションがとれるため、社員同士の業務連携に役立っています。

遠隔会議システム

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